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<title>イギリス文化館</title>
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<modified>2011-12-04T12:10:21Z</modified>
<tagline>イギリス文化を知りたい時のイギリス旅行・観光案内です
現代のイギリス文化が写真と文章でわかります
現代イギリス文化を楽しく体験しましょう！</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2011, cutty sark</copyright>
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<title>2度目からのロンドンガイド</title>
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<modified>2011-12-11T15:29:36Z</modified>
<issued>2008-08-04T08:19:38Z</issued>
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日本人にはな...</summary>
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<dc:subject>イギリス文化を知る為の良書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>写真が多く、カラーページも多く、見ているだけででも楽しい一冊です。<br />
日本人にはなじみの薄いクリケットについても詳しく載っています。</p>

<p>「2度目からのロンドンガイド」というタイトルだが、書いてある内容は一度目の人にとってもわかりやすいし、2度目の人にとっても詳しく、深く書いてあるのでおすすめできる。<br />
また「女子ひとりごはんにつかえる店」というコーナーは、女性だけでなく、男性であっても1人旅であれば、即、実用できる紹介ページだと思います。</p>

<p>旅行者にとって、かゆいところに手が届く本ですね。</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F2%25E5%25BA%25A6%25E7%259B%25AE%25E3%2581%258B%25E3%2582%2589%25E3%2581%25AE%25E3%2583%25AD%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2589%25E3%2583%25B3%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2589-%25E7%259F%25B3%25E4%25BA%2595-%25E7%2590%2586%25E6%2581%25B5%25E5%25AD%2590%2Fdp%2F4309224652%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1217838968%26sr%3D8-1&tag=chugokucha-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank">2度目からのロンドン・ガイド / 河出書房</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=chugokucha-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4309224652&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

</content>
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<title>英国王室御用達</title>
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<modified>2011-12-11T13:15:07Z</modified>
<issued>2008-08-08T03:47:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">『英国王室御用達』の品々がまとめられた一冊です。

英国王室御用達とは、英国ロイ...</summary>
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<dc:subject>イギリス文化を知る為の良書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『英国王室御用達』の品々がまとめられた一冊です。</p>

<p>英国王室御用達とは、英国ロイヤル・ワラントが認定したブランドのみに与えられるものです。<br />
現在、約800の御用達ブランドがあります。毎年約20～40軒程度が取り消され、同程度が新たに英国王室御用達ブランドとして認められています。</p>

<p>英国王室御用達ブランドは多岐にわたります。<br />
紳士服、女性服、宝石・雑貨、釣具、香水、レストランに至るまで指定ブランドがあります。</p>

<p>紳士服のギヴス&ホークス、宝石のアスプレイ&ガラード、香水のフローリスあたりは割と有名で、聞いたことがあるという方もいるのではないでしょうか。</p>

<p>かつて国王が通ったといわれる「レッド・ライオン」というパブがロンドンに<br />
現存するという話が掲載されています。</p>

<p>国王が宮殿から通うために、この「レッド・ライオン」まで続く秘密の地下道があったという逸話は想像力をかきたてます。<br />
現在でも通常に営業していて、旅行者も気軽に訪れることができるというのはありがたいですね。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bcf5e46.05997882.0bcf5e47.80f98c90/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5961648%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13117448%2f" target="_blank">ロンドン『英国王室御用達』案内</a></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4808585200&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

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<title>イギリス英語はおもしろい</title>
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<modified>2011-12-11T15:32:35Z</modified>
<issued>2008-08-08T03:50:14Z</issued>
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<summary type="text/plain">イギリス英語とアメリカ英語は違うのですね。
たとえば、「フットボール」といえば、...</summary>
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<dc:subject>イギリス文化を知る為の良書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>イギリス英語とアメリカ英語は違うのですね。<br />
たとえば、「フットボール」といえば、アメリカではアメリカンフットボールのことを指しますが、<br />
イギリスではサッカーのことを指します。</p>

<p>イギリス人は「Lovely(ラブリー)」という表現をしばしばします。「良い」とか「けっこうですね」という意味で使われています。アメリカ英語では、Fine(ファイン)やGreat(グレイト)という意味ですね。</p>

<p>また、お店で食べ物をお持ち帰りをする場合には、アメリカ英語では「Take out(テイクアウト)」といいますが、<br />
イギリス英語では「Take away(テイクアウェイ)」です。</p>

<p>こういったイギリス英語とアメリカ英語の違いを対比しながらわかりやすくまとめています。<br />
しかもCDつきですので、イギリス英語の独特のアクセントを聞くことができます。</p>

<p>付録にはイギリス英語とアメリカ英語の対照表があるところも、チェックがしやすくていいですね。</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=488724505X&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

</content>
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<title>ノッティングヒルの恋人</title>
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<modified>2011-11-22T01:27:52Z</modified>
<issued>2008-08-08T07:07:20Z</issued>
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<summary type="text/plain">メインキャスト:ジュリア・ロバーツ、ヒュー・グラント

ハリウッドの大女優アナ・...</summary>
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<dc:subject>イギリス映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>メインキャスト:ジュリア・ロバーツ、ヒュー・グラント</p>

<p>ハリウッドの大女優アナ・スコット(ジュリア・ロバーツ)が、ロンドンのノッティングヒルにある書店で、<br />
店主のウィリアム(ヒュー・グラント)に出会ったところから、ストーリーが展開しだします。</p>

<p>ロンドンの街並みが美しいラブストーリーです。</p>

<p>ちなみに、ノッティングヒルは、ロンドンに実在します。<br />
そして、この映画に出てきた家の青いドアも実在していたそうです。<br />
しかし、映画で有名になってしまい、観光客でごった返し、<br />
ドアの一部を剥ぐ者まで出てきてしまったそうで、<br />
家主は嫌気が差してオークションでそのドアを売ってしまったという後日談があります。 </p>

<p><br />
映画の撮影地を訪れるのはいいですが、そこに住む人などへの気遣いは忘れたくないものですね。</p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bcf5e46.05997882.0bcf5e47.80f98c90/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4352468%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12034149%2f" target="_blank">ノッティングヒルの恋人</a></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000PC1L88&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>]]>

</content>
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<title>ブリジット・ジョーンズの日記</title>
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<modified>2011-11-22T01:26:18Z</modified>
<issued>2008-08-08T07:09:42Z</issued>
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<summary type="text/plain">『ブリジット・ジョーンズの日記』は、イギリスの女流小説家ヘレン・フィールディング...</summary>
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<dc:subject>イギリス映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『ブリジット・ジョーンズの日記』は、イギリスの女流小説家ヘレン・フィールディングが1996年に出版した</p>

<p>本を元に、映画として2001年に公開されました。</p>

<p>ロンドンの出版社に勤める32歳独身のブリジット(レニー・ゼルウィガー)は、<br />
恋愛とダイエットに夢中です。<br />
（映画では、役づくりのため、かなりパンパンに太っているレニーゼルウィガーを見ることができます。）</p>

<p>ネタバレしたくないので詳しくは書きませんが、『ブリジット・ジョーンズの日記』は、 </p>

<p>ダニエル（ヒュー・グラント）とマーク（コリン・ファース）との三角関係の映画です。 </p>

<p><br />
ちなみに、「シングルトン」とは、独りで立派に生きていける独身女性のことです。<br />
ブリジットはシングルトンなのですね。</p>

<p>私は、公開時にロンドンにいたのですが、<br />
当時のイギリス国内でも、かなりの話題になりました。</p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bd8c4d6.11306815.0bd8c4d7.4f7e0db6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fgnbf-1565%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f10573319%2f" target="_blank">ブリジット・ジョーンズの日記(DVD) ◆20%OFF！</a></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0026P1KPQ&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ハリー・ポッターと賢者の石</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.7uk.net/mt3/archives/000260.html" />
<modified>2011-11-22T01:18:42Z</modified>
<issued>2008-08-08T07:13:02Z</issued>
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<created>2008-08-08T07:13:02Z</created>
<summary type="text/plain">『ハリー・ポッターと賢者の石』は、ハリーポッターシリーズの第1作目です。
原題は...</summary>
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<dc:subject>イギリス映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『ハリー・ポッターと賢者の石』は、ハリーポッターシリーズの第1作目です。<br />
原題は、Harry Potter and the Philosopher's Stoneです。</p>

<p>映画の前に1997年に小説としてイギリスの児童文学作家J・K・ローリングが発表した作品で、<br />
映画化は、2001年でした。</p>

<p>子ども向けのファンタジー映画として全世界的にヒットしました。<br />
世界興行収入では公開当時『タイタニック』に次ぐ2位を記録しました。<br />
大人が見ても十分に楽しめる内容です。</p>

<p>映画でみると、登場人物のハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)も、<br />
ロン・ウィーズリー(ルパート・グリント)も、ハーマイオニー・グレンジャー(エマ・ワトソン)もまだ小さくて初々しいですね。</p>

<p>シリーズがすすむにつれて、登場人物が成長していくところもこの映画シリーズの楽しみの一つと言っていいでしょう。</p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bd8c7ea.97bb2a22.0bd8c7eb.08734ae3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fb-surprise%2f4988135718129%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fb-surprise%2fi%2f10316477%2f" target="_blank">[DVDソフト] ハリー・ポッターと賢者の石 アルティメット・コレクターズ・エディション（初回限...</a></p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000063TJA&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

</content>
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<title>ハリー・ポッターと秘密の部屋</title>
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<modified>2011-11-22T01:11:15Z</modified>
<issued>2008-08-08T07:15:16Z</issued>
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<created>2008-08-08T07:15:16Z</created>
<summary type="text/plain">『ハリー・ポッターと秘密の部屋』は、ハリーポッターシリーズの第2作目で、2002...</summary>
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<dc:subject>イギリス映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『ハリー・ポッターと秘密の部屋』は、ハリーポッターシリーズの第2作目で、2002年に公開されました。</p>

<p>少し成長したハリー、ロン、ハーマイオニーの3人が<br />
ホグワーツ魔法魔術学校を舞台に再度活躍するのですが、<br />
映画のトーンがやや重めだと感じるのは私だけではないと思います。</p>

<p>それは、抑圧されつづけるハリーの状況です。<br />
さまざまな困難がハリーポッターに襲い掛かります。<br />
しかし、勇気があるのですね。<br />
その困難にハリーポッターは立ち向かっていきます。</p>

<p>毎回そうですが、クライマックスに救いがあるのは見ている者をホッとさせます。</p>

<p>このハリー・ポッターシリーズで感じるのは、視覚効果が秀逸だということです。<br />
今回作『ハリー・ポッターと秘密の部屋』に登場した「空飛ぶ車フォード・アングリア」 </p>

<p>の表現も的確なイメージに落とし込んでいます。</p>

<p>ちなみに、1作目から出ているキングズ・クロス駅ですが、駅自体はイギリスのロンドンに実在する駅です。<br />
歴史のある駅で、ロンドンから郊外へ向かうターミナル駅となっています。</p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bcf5e46.05997882.0bcf5e47.80f98c90/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5543666%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12951765%2f" target="_blank">ハリー・ポッターと秘密の部屋</a></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&ref=tf_til&asins=B000063UPK" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

</content>
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<title>ハリー・ポッターとアズカバンの囚人</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.7uk.net/mt3/archives/000262.html" />
<modified>2011-11-22T01:20:36Z</modified>
<issued>2008-08-08T07:16:37Z</issued>
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<summary type="text/plain">『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』は、ハリーポッターシリーズの第3作目で、2...</summary>
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<dc:subject>イギリス映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』は、ハリーポッターシリーズの第3作目で、2004年に公開されました。</p>

<p>ハリーポッターシリーズ1,2作目は、クリス・コロンバスが監督を務めました。<br />
しかし、この3作目でメガホンをとったのは、<br />
アルフォンソ・キュアロンというメキシコ生まれの監督でした。<br />
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』は、アルフォンソ・キュアロン監督により、 </p>

<p>大人向けの映画になったと評価されています。</p>

<p>本と映画では、微妙に異なる箇所がありますし、映画では丸々カットされた部分もあります。<br />
そのような部分を探しながら観るというのも、原作がある映画の楽しみかもしれません。 </p>

<p><br />
本を先に読むか、映画を先に観るかは人によって立場の分かれるところだと思いますが、 </p>

<p>どちらが先でも、本も映画も両方楽しんでしまうと、<br />
さらにハリーポッターシリーズの良さにはまってしまいます。</p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bd8c8b0.56a96c5f.0bd8c8b1.803ab56a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fes-toys%2f4988135607584%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fes-toys%2fi%2f10217889%2f" target="_blank">【33%OFF！】ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 （1枚組） 【「ハリー・ポッターと謎のプリン...</a></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00008MSTU&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

</content>
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<title>お菓子を習いに英国へ</title>
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<modified>2011-12-11T14:55:50Z</modified>
<issued>2008-08-18T05:11:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">英国のお菓子について、絵とイラストでわかりやすく解説したのが、本書『お菓子を習い...</summary>
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</author>
<dc:subject>イギリス文化を知る為の良書</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.7uk.net/">
<![CDATA[<p>英国のお菓子について、絵とイラストでわかりやすく解説したのが、本書『お菓子を習いに英国へ』です。</p>

<p>クリームだけでも、シングルクリーム、ホイップクリーム、ダブルクリーム、クロテッドクリームと4種類あります。<br />
こういった違いについてわかりやすく、見ていても楽しいのが本書『お菓子を習いに英国へ』です。</p>

<p>英国のお菓子は、その家で代々受け継がれているものなので、人の家におじゃまして習っているという点が良いですね。<br />
パブロワ、プディング、チーズケーキ。本を見ているだけで、食べたくなります。</p>

<p>作り方も書いてありますので、レシピを参考にイギリスの家庭的なお菓子をつくってみるのもいいですね。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bcf5e46.05997882.0bcf5e47.80f98c90/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4136642%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11910103%2f" target="_blank">お菓子を習いに英国へ</a></p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4775304305&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
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<title>ティータイムのイギリス菓子</title>
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<modified>2011-12-11T13:25:11Z</modified>
<issued>2008-08-18T05:12:06Z</issued>
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<summary type="text/plain">イギリスのお菓子について、写真とレシピで紹介しているのが本書『ティータイムのイギ...</summary>
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<![CDATA[<p>イギリスのお菓子について、写真とレシピで紹介しているのが本書『ティータイムのイギリス菓子』です。<br />
ビスケット、パイ、ケーキなどに分けて紹介しています。</p>

<p>日本語でビスケットというと、乾パンのような固いビスケットをイメージしがちで、あまりバリエーションがないように思うのですが、本場イギリスでビスケットというとクッキーのようなものまで、ビスケットに含んでいるのですね。<br />
チョコチップビスケット、チェダーチーズビスケット、ショートブレッドなどなど種類が多いです。</p>

<p>本でいると、写真のセンスの良さも手伝って、今すぐにも食べたくなる本です。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bd8c1df.7d0011fb.0bd8c1e0.9d936ea2/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkarelcapek%2f01701017r%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkarelcapek%2fi%2f10000276%2f" target="_blank">ティータイムのイギリス菓子</a></p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=457920879X&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

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<title>英国アフタヌーンティーのお菓子</title>
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<modified>2011-12-04T01:10:40Z</modified>
<issued>2008-08-18T05:13:37Z</issued>
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英国のお菓子をスコーン、サンドウィッチ、ビスケット、デザートなどに分けて紹介...</summary>
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<dc:subject>イギリス文化を知る為の良書</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="afternoontea.jpg" src="http://www.7uk.net/mt3/archives/afternoontea.jpg" width="400" height="272" /></p>

<p>英国のお菓子をスコーン、サンドウィッチ、ビスケット、デザートなどに分けて紹介しているのが<br />
本書『英国アフタヌーンティーのお菓子』です。</p>

<p>イギリスのお菓子といえばスコーンを思い浮かべる人は多いと思いますが、スコーンだけでも、レーズンのスコーン、くるみのスコーン、ハーブのスコーン、チェダーチーズのスコーンなど、多くの種類について書かれています。<br />
全体で50種類のレシピが掲載されていますので、分厚い本ではないのですが、盛りだくさんなところが嬉しいです。</p>

<p>写真にもセンスがあり、ロングセラーで愛され続けているということも納得がいきます。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bcf5e46.05997882.0bcf5e47.80f98c90/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f956906%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10688613%2f" target="_blank">英国アフタヌーンティーのお菓子</a></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=chugokugo05-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4891945621&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
</p>]]>

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<title>第3回 「イギリス文化が好き☆」 お茶会 開催報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.7uk.net/mt3/archives/000267.html" />
<modified>2010-09-14T01:35:31Z</modified>
<issued>2010-09-14T00:48:33Z</issued>
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<summary type="text/plain">2010年9月11日(土)に東京の池袋にてイギリス文化が好きな方のためのお茶会を...</summary>
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<dc:subject>「イギリス文化館」のお茶会</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2010年9月11日(土)に東京の池袋にてイギリス文化が好きな方のためのお茶会を実施しました。<br />
2008年に第1回を開催してから、今回が3回目となります。</p>

<p>mixiの「イギリス文化が好き☆」コミュニティに参加している人を中心に11名が集まりました。<br />
ランチコースとフリードリンクをいただきながら、イギリスの話で盛り上がりました。</p>

<p>今回、会場を貸切にできました。<br />
そこで、会場はイギリス仕様に生まれ変わりました。</p>

<p>会場の壁には大きなユニオンジャックを飾りました。<br />
そして、BGMもビートルズを用意しました。</p>

<p>52インチの大きな壁掛けモニターがあり、<br />
お2人の方にイギリスの写真を写しながらお話をしていただきました。</p>

<p>ヴァージン航空から、ロンドン、キューガーデン、<br />
コッツウォルツなど歴史的な背景なども踏まえて楽しい会となりました。</p>

<p>今後も、半年に1回ペースくらいでゆっくりでも着実に開催していきたいと思います。</p>

<p>第4回目は、2011年春ころを予定しています。<br />
また、このサイトでもお知らせします。</p>

<p>イギリスに既に行ったことがある人も、<br />
これから旅行で行ってみたい人も、</p>

<p>イギリスが好きな人や、ロンドンが好きな方など<br />
みんなで集まれたら嬉しいです☆<br />
</p>]]>

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<title>テートモダン</title>
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<modified>2011-01-04T06:08:22Z</modified>
<issued>2011-01-04T05:59:07Z</issued>
<id>tag:www.7uk.net,2011://3.268</id>
<created>2011-01-04T05:59:07Z</created>
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Photo by yamanao

サウスバンクと呼ばれるテムズ川の南の地区に...</summary>
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<name>cutty sark</name>
<url>http://www.7uk.net</url>
<email>info@7uk.net</email>
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<dc:subject>イギリス文化　現代美術</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img src="http://www.7uk.net/img/02_tate_02.jpg"><br />
Photo by yamanao</p>

<p>サウスバンクと呼ばれるテムズ川の南の地区にあります。<br />
元々テートモダンは発電所でした。<br />
塔のように見える煙突はそのなごりです。<br />
内部を改装し現在は、近現代の作品を飾った美術館として2000年の5月12日にオープンしました。</p>

<p>ジャコメッティ、モディリアーニなどの常設展示があります。<br />
個人的にはマーク・ロスコのコレクションが秀逸でおすすめです。</p>

<p>テートモダンへは、ウォータールー駅からも徒歩圏内なので、散歩がてら歩いて行っても良いでしょう。<br />
ただ、テートモダン周辺は治安が良いとは言えないので、夜の1人歩きは注意するのが無難です。<br />
また、テムズ川北側のセントポール寺院側からミレニアムブリッジを歩いて渡り、テートモダンへ到達することも可能です。</p>]]>

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<title>フィッシュアンドチップス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.7uk.net/mt3/archives/000269.html" />
<modified>2011-01-05T04:11:29Z</modified>
<issued>2011-01-04T06:05:43Z</issued>
<id>tag:www.7uk.net,2011://3.269</id>
<created>2011-01-04T06:05:43Z</created>
<summary type="text/plain">
Photo by yamanao

イギリス料理といえば、フィッシュアンドチッ...</summary>
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<name>cutty sark</name>
<url>http://www.7uk.net</url>
<email>info@7uk.net</email>
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<dc:subject>イギリス文化生活</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img src="http://www.7uk.net/img/02_pub_00.jpg"><br />
Photo by yamanao</p>

<p>イギリス料理といえば、フィッシュアンドチップスを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。<br />
近年では現代イギリス料理の勃興により、レストランを選べばイギリスでもおいしい食事をとることができるようになりました。</p>

<p>フィッシュアンドチップスは、伝統的な食事です。<br />
近海でとれる魚、おもにタラ(コッド)が使われます。<br />
したがって、フィッシュアンドチップスではなく、コッドアンドチップスと言う場合もあります。</p>

<p>マヨネーズやケチャップをつけて食べてもよいですが、<br />
イギリスではビネガーをかけて食べることも多いです。<br />
イギリスのビネガーは日本のような黄色味がかった白ワインのような色ではなく、赤みのあるロゼを少し茶色くしたような色をしています。<br />
はじめはビネガーとフィッシュアンドチップスの組み合わせに抵抗感がありますが、<br />
食べてみると、ビネガーのツーンとした風味が油っぽいフィッシュアンドチップスと意外にも相性がよいことに驚かされます。<br />
</p>]]>

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<title>ロンドンオリンピック2012</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.7uk.net/mt3/archives/000270.html" />
<modified>2011-12-04T12:10:21Z</modified>
<issued>2011-12-04T12:07:52Z</issued>
<id>tag:www.7uk.net,2011://3.270</id>
<created>2011-12-04T12:07:52Z</created>
<summary type="text/plain">ロンドンオリンピックが2012年7月27日??8月12日に開かれます。

オリン...</summary>
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<name>cutty sark</name>
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<dc:subject>ロンドンオリンピック2012</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ロンドンオリンピックが2012年7月27日～8月12日に開かれます。</p>

<p>オリンピック史上、第30回となる記念大会です。</p>

<p>ロンドンでのオリンピックは2012年が3回目。<br />
過去に1908年と、1948年にも開催されています。</p>

<p>日本は、過去2回のロンドンオリンピックには出場していないため、<br />
ロンドン開催のオリンピックでは2012年が初の参加となります。<br />
</p>]]>

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